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ライター

お客様への品質情報

お客様への品質情報

メンテナンスキットに含まれているもの:

  • イエローガスレフィル一本(品番: 000432)
  • シルクブラシ1つ
  • 柔らかい布1枚
  • 黒フリント1パック(8つ入り)
  • スライドを開閉するためのツール1個
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ノウハウ:トラディショナルなライン
ノウハウ:トラディショナルなライン

アイコニックなライター

真鍮で製作されたユニークなライター 貴重な素材:シルバー、パラディウム、 ピンクゴールド、イエローゴールド 漆 – 強いブランディング力 最も信頼できるライター 70 の部品、 600の工程、300の品質管理.

手作業で制作された美しい素材

深い色合いで輝く漆 金細工職人の伝統によって製作される金属

キャップ開閉時の音

この澄み切った音は。
構造的な特徴です。

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クリーニング方法
クリーニング方法

ライターを買ったばかりのような状態に維持するためには、柔らかい布で磨いてください。 →溶剤系製品は絶対に使用しないでください。

カタログに掲載されているメンテナンスキット(品番:088148V)の特別なシルバークリーニング用の布を使用してください。シルバーでメッキされた全ての部分に使用することができます。

息を吹きかけて柔らかい布で磨くことによって漆部分をきれいにします。メガネのレンズやジュエリーをきれいにするのと同様です。漆は酸と水によって損傷することはありません。 非常に長持ちし、衝撃、摩擦に強く、傷が付きにくい素材です。シルクブラシを使ってライターをきれいにしてください。金細工部分、特にスライダをよく磨いてください。

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レフィル補充箇所の確認方法
レフィル補充箇所の確認方法

炎が低くなったり着火しにくい場合は、ガスの注入が必要です。

ガスの補充方法:
エス・テーデュポンのガスを必ず使用してください。(品番:ref 000432 、ライン2ライター用)

ガスの補充
エス・テー・デュポンガスを必ず使用してください。
イエローのレフィルを使用するライターの場合。
1.ライターを垂直に下向きにします。
2.ネジAを緩めます。
3.バルブセンターのピンを押してガスタンクを空にします。(ドライバー等を使用)
4.ヘッドをレフィルバルブの底に向けて、リフィルネジ込んでいきます。 ライターが正しく補充されていることを確認するために、5秒間、レフィルを押してください。 この工程を2回繰り返します。完了したらすぐにレフィルのネジを緩めてください。熱、火花、炎、および他の火の元から離れてこの工程を実施してください。レフィルは、ライターを数回補充することができます。
注意:ブルーとレッドのレフィルを使用しているライターの場合。
リザーバーを空にして、リフィルバルブAに直接入れてください。 5秒間押し続けてください。レフィルは、ガスタンクを数回補充することができます。

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炎調節の確認方法
炎調節の確認方法

着火は調整することが可能です。 ライターが正しく着火しない場合は、ライターの下部にあるシステムを使用して設定を調整してください。
炎の調節
炎の調整プラグはライターの底にあります。
炎を大きくするためにはプラグを回す必要があります。

プラス方向に回すと炎が大きくなり、マイナス方向に回すと小さくなります。炎が大きいほどガスの消費も早くなりますのでご注意ください。
また、ガスはキャップが開いていると放出され続けます。

2017年4月から全てのライターは、ガスが空の状態で発送されます。

ここに添付されている10ヶ国語の取扱説明書は、製品パッケージに含まれており、最初のレフィル方法が記載されています。

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フリントの確認方法
フリントの確認方法

フリントの交換
ライターには、使用中のフリントとスペアフリントが含まれています。
1.ライターのフリントを交換するには、ピンDを爪で押し下げます。 スライドが後方に移動します。
2.ライターのスライドGを(ライン1のライターを除く)ゆっくりと後方に押して取り外します。
3.ライターを上にして、スペアフリントを保管場所Aから取り出します。フリントホイールMに指を置いたままにしてください。
4.チャネル内のフリントPをフリントホイールに当てます。
5.チャネル上にスライドGを乗せて、人差し指で最後まで押します。ピンDは、最上部の位置に戻ります。プラスチック製のツールを使用するとD部分のスライダを簡単に開くことができます。作業後、凹部を使用してスライダを閉じます。

販売店でのホイールチェックは下記をご覧ください。エス・テー・デュポン販売店